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新見本舘

新見本舘

「また、来たいネ」 そんな余韻  残る奥ニセコの秘湯です。

明治の末から、自然湧出、毎分300リットルの噴出量を誇り、当館では一度使った湯を濾過する等の再利用は一切しておりません。すべてのお風呂は噴出そのままの一番湯でございます。北海道の開拓を支えた湯の恵み、湯治宿のどこか懐かしい面影が今も残る、入って良し、飲んで良しの温泉をぜひご堪能ください。

新見本舘:DATA
住所〒048-1327
北海道磯谷郡蘭越町字新見1
電話0136-57-5231
FAX0136-57-5108
URLhttp://www.niimi.info
営業
駐車場30台 駐車料金 無料
業種温泉旅館、観光旅館、旅館
アクセス(最寄駅)
○JR函館本線・蘭越駅車で15分
(車)
○札幌(札樽自動車道、小樽ICから国道5号線を利用)から約2時間半
○札幌(国道230号線、中山峠を利用)から約2時間半
(その他)
蘭越入口 国道5号線沿いの信号機を右折、尻別川を渡り道道268号線のT字交差点右折、10キロ先。
お役立ち情報

新見本舘の地図

北海道磯谷郡蘭越町字新見1

新見本舘の詳細をご紹介!

奥ニセコ 秘湯の宿 『 新見本館 』

  創業明治45年、北海道の開拓を支えた湯の恵み、
      大地、水、森、風、空、星、心 そのすべてにつつまれて・・・


明治末の開業以来、この温泉資源の持つ効果で身体の痛みや様々な症状を
緩和する「湯治療法」の意義を大切にしながら営業してまいりました。
源泉の温度は65℃(飲用60℃)あり、毎分300リットルの噴出量を誇り、
一度使った湯を濾過する等の再利用はしておりません。
すべての風呂は噴出そのままの一番湯でございます。
入って良し、飲んで良しの温泉を、ぜひご堪能ください。

◇◇◇   湯治、ご宿泊はお電話でご予約ください。   ◇◇◇
     フリーダイヤル 0120-213261(にいみふろ1ばん)

☆日帰り入浴もできます

◆新見温泉
【泉質】石膏泉、弱食塩泉
【適応症】
(浴用)リウマチ性疾患、痛風および尿酸素質、創傷、高血圧症、動脈硬化症
(飲用)慢性消化器疾患、慢性便秘、慢性肝、胆道疾患、じん麻疹、肥満症

※温泉分析書がHPからご覧頂けます


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○ちょっとしたおもしろ話・・・
 良くお客様からの質問に、「どうしてこの辺一帯は全ての名称が“新見”なの?」と
 言うものがあります。新見温泉、住所は新見1番地、そして経営者の名前までも
 新見なのですから、確かに不思議なお話。
 この裏話については、当館HPの「おもしろ話」をご覧ください。
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日本観光旅館連盟会員
日本秘湯を守る会会員

秘湯の宿 新見本館
 北海道磯谷郡蘭越町字新見1番地
 Tel(0136)57-5231
 Fax(0136)57-5108

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