ホテル鹿角
ゆっくりと心を癒し、旅の贅沢をご堪能下さい。
ゆっくりおくつろぎ頂けるお部屋をご用意しました。
温泉/ご宿泊/ウエディング/法要/宴会
| ホテル鹿角:DATA | |
| 住所 | 〒018-5421 秋田県鹿角市十和田大湯字中谷地5-1 |
| 電話 | 0186-30-4111 |
| FAX | 0186-37-4000 |
| URL | http://www.h-kazuno.co.jp/ |
| 営業 | |
| 駐車場 | 有 |
| 業種 | 温泉旅館、観光ホテル、結婚式場、ホテル、リゾートホテル |
| アクセス | (最寄駅) ○JR花輪線・十和田南駅車で12分 (車) ○東北自動車道:十和田ICから10分 |
| お役立ち情報 | ☆大浴場 「長生の湯(木調)」と「小町の湯(石調)」の浴場があり、 長生の湯は木(青森ヒバ)の温もりを活かし、 小町の湯は黒御影石と信楽焼タイルによる重圧感のある空間を演出しております。 四季を通じて誰もが楽しめ、心身をリフレッシュして頂きたいと思います。 泉質は弱アルカリ性で、効能はリュウマチ、神経痛、胃腸などの器官に特効性があり、 外傷に対しての殺菌力も認められます。 |
ホテル鹿角の地図
ホテル鹿角の詳細をご紹介!
開湯800年 名湯「大湯温泉」
【熊の湯伝説】
共同浴場「荒瀬の湯」は、浴場脇に大きな石があり、
熊が腰掛けて休んだものと言われております。
別名「熊の湯」とも言われており、手負いの熊を癒すほど
人の身体にも効能があることを語り継がれたものです。
当ホテルの露天風呂はその謂れをイメージに、
ちょっと深めで中に入ると腰掛てちょうど良い岩が大変喜ばれています。
目の前の雑木の山が四季を彩り、春夏秋冬をお楽しみ頂けます。
=客室=
●和室
●特別室
●和スイートルーム
●洋室(シングル)
●洋室(ツインルーム)
●洋スイートルーム
●ロイヤルスイート
=ウエディング=
●ご婚礼見学会 (月1回開催 10:00~17:00)
ご婚礼料理の展示、衣裳の展示、無料試着
引出物、引菓子、写真、装花、印刷物展示をしております。
●土日は婚礼相談会 (10:00~16:00)
2階ブライダルサロンにて、ご婚礼の疑問や不安、なんでもスタッフがお応えします。
ご来館をお待ちしております。
●ご婚礼の全てをご覧頂けます。
模擬披露宴&ブライダルショー
=宴会・会議・法要=
●30~600名様程の利用が可能です。
●和洋どちらのタイプもご用意しております。
●ご披露宴、ご法要、会議などの多目的にご利用頂けます。
=ゆとりランド=
●館内ご利用案内
手ぶらでお越し下さい。
入館手続きの後に、ウェア・フェイスタオル・バスタオルをお貸しいたします。
大広間は56畳の無料休憩室となっており、通信カラオケもご準備しております。
お料理、お飲物はメニューの中からお選びになり、ご注文の際は係りの者をお呼び下さい。
2階レストルームはリクライニングチェア16席と大型テレビを備え付けております。
送迎バスについてはご相談下さい。
●温泉成分
無色透明、無臭、弱アルカリ性
●効能
神経痛、皮膚病、冷え性、婦人病、疲労回復、美肌効果
●ご利用料金
入館料・・・大人 1000円/中・高校生 700円/小人 500円
17:00以降入館・・・大人 600円/中・高校生 400円/小人 300円
プールのみ利用・・・大人 450円/中・高校生 300円/小人 200円
休憩室・・・和室(大)15畳・和室(中)10畳 4時間まで3000円
※詳しくは当館ホームページをご覧下さい。
全国温泉旅館ナビのおすすめ旅館一覧はこちら。
- 温泉ゆぽぽ 秋田県仙北市田沢湖卒田字早稲田430 電話0187-44-3333
- 今治湯ノ浦ハイツ 愛媛県今治市湯ノ浦23 電話0898-48-2000
- アルペン浅間荘 長野県松本市浅間温泉2丁目8−18 電話0263-46-2222
- 湯の沢温泉藤駒荘 秋田県山本郡藤里町藤琴字下湯の沢62 電話0185-79-2710
- 炭乃湯 長野県下高井郡山ノ内町渋温泉 電話0269-33-3128
- まるほん旅館 青森県下北郡風間浦村大字下風呂字下風呂113 電話0175-36-2330
- 七味温泉紅葉館 長野県上高井郡高山村大字奥山田七味2974−45 電話026-242-2710
- 多賀 岐阜県岐阜市長良福光2521 電話058-231-0167
今日のお勧め記事 ⇒ 大分県 由布院・湯平温泉
湯平温泉は、大分県由布市湯布院町湯平にある温泉です。 その歴史は、隣接する由布院温泉よりも古く、言い伝えによりますと、鎌倉時代に始まるとされ、史料でも室町時代には存在していたことが確認されています。 昭和の町村大合併で旧由布院町と合併して旧湯布院町となる以前は、療養型温泉として知られ、戦前は別府温泉に次ぐ、九州で第2位の入湯客を誇る温泉地として名を馳せていました。 現在のような温泉街の骨格が出来上がったのは江戸後期で、今から約300年前に工藤三助という人が現在の石畳を作った
当サイトに掲載されている店舗情報、営業時間、などは、記事執筆時の情報です。最新情報はオフィシャルサイトにて確認していただければと思います。


