しげの家
信州の季節を映すかいせき料理とくつろぎのおもてなし
当館は千曲川のほとりに建つ二階建ての純和風旅館です。
部屋数は全館8部屋で、私どもが自信をもって真心のおもてなしが出来る数とさせていただいております。お客様それぞれに合わせたおもてなしを心がけております。どうぞごゆるりとお過ごし下さい。
| しげの家:DATA | |
| 住所 | 〒389-0807 長野県千曲市戸倉温泉3055 |
| 電話 | 026-275-1713 |
| FAX | 026-276-1713 |
| URL | http://www.shigenoya.co.jp |
| 営業 | |
| 駐車場 | 20台 |
| 業種 | 温泉旅館、旅館 |
| アクセス | (最寄駅) ○しなの鉄道線・戸倉駅タクシー5分 (バス) ○シャトルバスでしげのや停留所・徒歩1分 (車) ○長野自動車道 更埴ICから25分 ○長野自動車道 坂城ICから15分 |
| お役立ち情報 | ☆七月八日 新しく始めました。 「しげの家」はこの度装いを新たにし、「住む宿の心地よさ」をテーマに、新しい和のおもてなしで皆様をお迎えすることになりました。 やわらかな明りが灯る土壁と畳敷きの館内には、気兼ねなく、ゆっくりとくつろぐことのできる時間が流れています。 おいでいただいたお客様に心からゆるりとしていただきたい全てはこのために心をこめてお迎えいたします。 |
しげの家の地図
しげの家の詳細をご紹介!
"≪しげの家のこころ・・・≫
当館がこれからも最も大切にしていきたいものは「真心」です。
この度の改装も全てこの心にそって行われました。おいでいただいたお客様に心からごゆるりとしていただきたい、全てはこのために心をこめてお迎えいたします。
【ご案内】
館内は皆様に存分におくつろぎいただけるようゆったりとした造りにしてございます。
当館の床は全て清潔感あふれる畳敷きです。素足で歩きまわる心地よさをお感じ下さい。
お布団は、皆様がゆっくりとお休みいただけるように、寝心地にもこだわりました。
朝食は時間制限がありません。朝湯もお楽しみいただいて、お好きな時間にお召し上がり下さい。
午後1時チェックアウトのプランもご用意してございます。
【お料理】
お料理は季節のもの、地ものにこだわりました。
しっかりと出汁をとり、手間ひまをかけた、これまでの旅館料理とは異なる「かいせき料理」と名付けたお料理です。
ご夕食、朝食とも基本的にお部屋出しでございます。ご朝食は新設のラウンジでもお召し上がりいただけます。
朝の目覚めに合わせてご朝食をご用意します。
お布団は敷いたまま朝寝、朝湯もゆっくりとお楽しみ下さい。
【お風呂】
戸倉上山田温泉は、温泉王国信州においても有数の湯量と泉質を誇る歴史ある温泉地で、
特に湯あたりしない肌に優しい美肌の湯として知られています。
当館は源泉から1kmほど引き湯をし、そのまま浴槽に""かけながしの湯""をしております。
一晩中いつでもお入りいただける、趣の異なる二つの大浴場・月待の湯と朧(おぼろ)の湯、坪庭を愛でる貸切風呂・霞の湯 そして専用の温泉露天風呂付客室「桂の間」がございます。思い思いにゆっくりと温泉をお楽しみ下さい。
千曲川のほとりに誘われ、のんびりと温泉につかり、そぞろ歩きながら月の出を待つ、
そんな豊かにゆっくり時間が流れるもう一つの我が家のように、心からお寛ぎいただける宿になりたいと思っております。
皆様のお越しを心よりお待ち申し上げております。 ≪千曲乃湯 しげの家スタッフ一同≫"
全国温泉旅館ナビのおすすめ旅館一覧はこちら。
- 温泉ゆぽぽ 秋田県仙北市田沢湖卒田字早稲田430 電話0187-44-3333
- 今治湯ノ浦ハイツ 愛媛県今治市湯ノ浦23 電話0898-48-2000
- アルペン浅間荘 長野県松本市浅間温泉2丁目8−18 電話0263-46-2222
- 湯の沢温泉藤駒荘 秋田県山本郡藤里町藤琴字下湯の沢62 電話0185-79-2710
- 炭乃湯 長野県下高井郡山ノ内町渋温泉 電話0269-33-3128
- まるほん旅館 青森県下北郡風間浦村大字下風呂字下風呂113 電話0175-36-2330
- 七味温泉紅葉館 長野県上高井郡高山村大字奥山田七味2974−45 電話026-242-2710
- 多賀 岐阜県岐阜市長良福光2521 電話058-231-0167
今日のお勧め記事 ⇒ 大分県 由布院・湯平温泉
湯平温泉は、大分県由布市湯布院町湯平にある温泉です。 その歴史は、隣接する由布院温泉よりも古く、言い伝えによりますと、鎌倉時代に始まるとされ、史料でも室町時代には存在していたことが確認されています。 昭和の町村大合併で旧由布院町と合併して旧湯布院町となる以前は、療養型温泉として知られ、戦前は別府温泉に次ぐ、九州で第2位の入湯客を誇る温泉地として名を馳せていました。 現在のような温泉街の骨格が出来上がったのは江戸後期で、今から約300年前に工藤三助という人が現在の石畳を作った
当サイトに掲載されている店舗情報、営業時間、などは、記事執筆時の情報です。最新情報はオフィシャルサイトにて確認していただければと思います。


