ひみのはな
客室から美しい富山湾を一望し、立山連峰が浮かんで見える景色!
■九殿浜温泉は富山県で百番目に湧出した氷見温泉郷の中の一つです。
泉質的には弱アルカリ性、湯ざわり滑らか、他の氷見温泉郷のものとは異にしてる様です。
湧き出るお湯はお肌がツルリ、特に女性客に人気があります。
◎露天風呂、こしかけ湯、つぼ湯、サウナも有、景色を眺めゆったり
| ひみのはな:DATA | |
| 住所 | 〒935-0411 富山県氷見市姿400 |
| 電話 | 0766-79-1324 |
| FAX | 0766-79-1325 |
| URL | http://www.himinohana.jp/ |
| 営業 | |
| 駐車場 | 80台 |
| 業種 | 温泉浴場、温泉旅館、割ぽう旅館、観光ホテル、観光旅館、公共の宿、保養施設、リゾートホテル、リゾート旅館、旅館 |
| アクセス | (最寄駅) ○氷見線・JR高岡駅・→氷見駅出口30分 ○ほくほく線・北陸線東京=越後湯沢=高岡 3時間19分 ○湖西線・北陸本線大阪=高岡 2時間53分 (バス) ○氷見駅口→九殿浜停留所・25分 ○高岡駅→九殿浜停留所・60分 (車) ○小杉IC(国道8号線)から25分 ○氷見IC(国道160号線) から15分 (その他) 羽田空港→富山空港(直通バス)→高岡 1時間40分 |
| お役立ち情報 | ◎浴槽水は常時新しい温泉注入量で温度調整。 5日に1回程度お湯の前面入れ替え等、快適に入浴出来る様万全に対応。 ◎プランも豊富 日帰り専用お部屋「いっぷく銭館」で温泉満喫後のいっぷくをどうぞ。 ※スタンプ集めて一杯になると500円の割引になる会員カード有 ◎宿泊宴会パック、宿泊とくとくパック、会議研修パック、人数により県内バス無料特典有 |
ひみのはなの地図
ひみのはなの詳細をご紹介!
九殿浜温泉 (くでんはまおんせん)
【ひみのはな】 旧国民年金健康保養センター
○1泊2食 8,500円(税込)~となっています。
○大浴場・露天風呂や客室から日本海越しに立山連峰の大パノラマがご覧いただけます。
○特選プラン「氷味堪能」 平日 1泊2食 15,500円(税込)
氷見産の最高の食材と当館自慢の味を一品一品心を込めてお出しする板長こだわりの懐石料理
○平日お泊りコースのプランのいろいろ
・特選プラン以外にも ・鰤しゃぶプラン(1月末日迄)
・寿華プラン(60歳以上で1室4名様利用)
・宿泊宴会パック ・宿泊とくとくパック ・会議・研修パック等
○温泉は温度50度(冬季のみ加温) 毎分45Lの自噴で、ナトリウム塩化物泉、微弱な硫化水臭と
弱い塩味の弱アルカリ性、ほとんど加水せず循環方式で、浄化装置入で、安全・快適な入浴につとめています。
○日帰り入浴は午前10時~午後4時半
■1時間コース(90分)/大人500円小人300円
■3時間コース/大人700円小人500円
■6時間コース/大人900円小人700円
ご休憩は温泉入浴専用「いっぷく銭館」で。
お食事は「ばん番屋茶」「なだ福」で、11時半~午後2時
○忘年会・新年会コースも有
○サラリーマン金曜パック(舟盛・お酒、女性は700円割引)
○15名様以上ですと県内無料送迎いたします。各コースともご相談下さい。
○平日日帰りコース(金、土、祝前日及特別期間を除く)
・レディース会席・日帰りとくとくパック・ご法要会席
○観光スポット
・フィッシャーマンズワーフ海鮮館
・氷見沖クルージング・虹が島行き遊覧
・光久寺の茶庭
・氷見市海浜植物園
・大境洞窟
全国温泉旅館ナビのおすすめ旅館一覧はこちら。
- 大沼旅館桃の花 宮城県刈田郡蔵王町遠刈田温泉旭町2 電話0224-34-2206
- 野付湯元うたせ屋 北海道野付郡別海町尾岱沼港町132 電話0153-86-2221
- 靜心庵 岐阜県大野郡白川村大字長瀬766−1 電話05769-5-2610
- 湖畔の宿緑水閣 秋田県鹿角郡小坂町十和田湖字休平50 電話0176-75-1511
- レスパール藤ヶ鳴 岡山県岡山市菅野3399−1 電話086-294-1717
- 御宿馬ぶち 秋田県鹿角市十和田大湯字川原ノ湯29−1 電話0186-37-2277
- 湯ーとぴあ 山梨県甲斐市富竹新田1300−1 電話055-276-9111
- 大沢温泉/山水閣 岩手県花巻市湯口字大沢181 電話0198-25-2021
今日のお勧め記事 ⇒ 栃木県 鬼怒川温泉
鬼怒川温泉は、栃木県日光市にある温泉です。 関東を代表する箱根と並び、東京の奥座敷と称され、東京の浅草または新宿から特急列車で約2時間のところにあります。 鬼怒川温泉の発見は宝暦2年とされ、鬼怒川西岸の滝村から湯が湧き、滝温泉と呼ばれていたそうです。 多くは、日光詣での諸大名や僧侶たちの湯治場として利用され、一般の人々に開放されるようになったのは明治に入ってからだということです。 明治2年、滝温泉の対岸に藤原温泉が発見され、昭和2年に二つの温泉を鬼怒川温泉と呼ぶようになりま
当サイトに掲載されている店舗情報、営業時間、などは、記事執筆時の情報です。最新情報はオフィシャルサイトにて確認していただければと思います。


