和倉温泉旅館協同組合
感動はいつも和倉から!
能登観光の拠点和倉温泉は、北陸で唯一の海の温泉として県内はもとより、広く全国の皆様にご愛顧頂いております。その魅力は高温で豊富な湯量を誇る良質な温泉です。加えて豊かな自然美、新鮮な山海の珍味など心身ともに和むことが出来る温泉です。名湯和倉の湯を守り、育て続けた歴史がそのまま和倉温泉の歴史であります。
| 和倉温泉旅館協同組合:DATA | |
| 住所 | 〒926-0175 石川県七尾市和倉町2-13-1 |
| 電話 | 0767-62-1555 |
| FAX | 0767-62-2611 |
| URL | http://www.wakura.jp/ |
| 営業 | |
| 駐車場 | 有 |
| 業種 | 温泉旅館、観光旅館、宿泊案内所、旅館予約、宿泊予約 |
| アクセス | (最寄駅) ○JR七尾線・和倉温泉駅 (バス) ○和倉温泉バスターミナル停留所 (車) ○北陸自動車道金沢・森本IC経由から能登有料道路白尾IC経由し和倉ICへ |
| お役立ち情報 | |
和倉温泉旅館協同組合の地図
和倉温泉旅館協同組合の詳細をご紹介!
●釣船運行
5/1(月)~9/30(土)<8/4・5・6日毎日>
七尾湾で思いっ切り釣りを楽しんで下さい
釣った魚は調理して朝食にご提供することもできます
申込:前日の17:30までに各旅館フロントにて
●和倉湾内クルージング
5/5(金)~9/30(土)<金・土・日のみ運行>
波静かな七尾湾で美しい海の上を快走するクルージングを楽しみませんか
●街並みライトアップ
美しくライトアップされた夜の街並みは昼とはまた違った表情を魅せてくれます
場所/弁天崎公園・青林寺・信行寺・渡月橋付近・湯元の広場・少比古那神社
●秋の夜長に響く胡弓演奏会
9・10月(毎週土・日)
ライトアップされた青林寺御便殿で胡弓の調べをご堪能下さい
●ぽかぽか冬まつり・湯めぐり
和倉温泉総湯/平成18/12/1(金)~平成19/3/31(土)
時間:16:00~18:00
総湯入浴無料※タオルをご持参下さい
※12/26・12/31~1/3・1/25・2/25・3/25は開催致しません。
●和倉温泉冬花火
和倉シーサイドパーク/平成19/1/7(日)
大切な方へのメッセージをアナウンスしたあとに打ち上げる
「ぽっかぽか花火」も必見
●雪中ジャンボかきまつり
穴水町/平成19/1/27(土)~28(日)
1月10日~3月31日に行われる「まいもんまつり冬の陣かきまつり」の期間中に開催され、穴水特産のカキをたっぷりと堪能できます。
<和倉温泉よりお車で約40分>
●湯めぐり
和倉温泉/平成18/12/1(金)~平成19/3/31(土)
お気軽に散策して各旅館のお風呂をお楽しみいただけます。
●喫茶去
菓子処ごま屋(和倉温泉湯元の広場近く )/日程:2006/12/1(金)~2007/3/31(土)
休み:火曜日、12/31~1/4(1/4は午後から営業)
営業時間:9:00~17:00
宿泊の方に喫茶券を進呈。
粉抹茶と和倉名菓をお楽しみいただけます。
●ミニ定期観光バス(冬期コース)
和倉観光会館発/2007/1/6(土)~
ミニ定期観光バス~でカキをたべに行きませんか?
●青林寺除夜の鐘
和倉温泉・青林寺/2006/12/31(日)
先着200名様に温かいぜんざいが振る舞われます
●少比古那神社の初詣
2007/元旦
和倉ゆかりの神社で「お神酒」「年越しなべ」「温泉たまご」をお楽しみください。
●バードウォッチング/白鳥の里(邑知潟)/バードウォッチング/田鶴浜野鳥公園
全国温泉旅館ナビのおすすめ旅館一覧はこちら。
- 大沼旅館桃の花 宮城県刈田郡蔵王町遠刈田温泉旭町2 電話0224-34-2206
- 野付湯元うたせ屋 北海道野付郡別海町尾岱沼港町132 電話0153-86-2221
- 靜心庵 岐阜県大野郡白川村大字長瀬766−1 電話05769-5-2610
- 湖畔の宿緑水閣 秋田県鹿角郡小坂町十和田湖字休平50 電話0176-75-1511
- レスパール藤ヶ鳴 岡山県岡山市菅野3399−1 電話086-294-1717
- 御宿馬ぶち 秋田県鹿角市十和田大湯字川原ノ湯29−1 電話0186-37-2277
- 湯ーとぴあ 山梨県甲斐市富竹新田1300−1 電話055-276-9111
- 大沢温泉/山水閣 岩手県花巻市湯口字大沢181 電話0198-25-2021
今日のお勧め記事 ⇒ 神奈川県 箱根温泉
箱根温泉は、神奈川県足柄下郡箱根町にある温泉の総称です。 箱根火山の麓から中腹まで、あちこちに温泉街が点在しています。 付近は、富士箱根伊豆国立公園に指定されています。 箱根温泉は、約1300年前の奈良時代に最初の温泉が発見され、江戸時代には湯本、塔之沢、堂ケ島、宮ノ下、底倉、木賀、そして芦之湯のいわゆる箱根七湯の温泉場が開けていたそうです。 この箱根七湯は、江戸時代に七湯の枝折として編集されて、七湯の泉質、湯宿の名称、そして効能などと当時の湯治風景が書かれ、絵図などによっ
当サイトに掲載されている店舗情報、営業時間、などは、記事執筆時の情報です。最新情報はオフィシャルサイトにて確認していただければと思います。


