奥の細道
創作料理倶楽部 天地の宿奥の細道
■旬の美味
勲章料理人・大田忠道がプロデュースする料理でおもてなしいたします。
四季折々、今ここで、この時にしか味わえない旬の美味をご堪能下さいませ。
「天地の宿奥の細道」では、四季折々の旬の素材を使用し、彩り鮮やかなお料理を用意して、みなさま方をお待ち申しております。
| 奥の細道:DATA | |
| 住所 | 〒651-1401 兵庫県神戸市北区有馬町1683-2 |
| 電話 | 078-907-3555 |
| FAX | 078-907-3444 |
| URL | http://www.arima-okunohosomichi.com/ |
| 営業 | |
| 駐車場 | - |
| 業種 | 温泉旅館、割ぽう旅館、旅館 |
| アクセス | (車) ○中国自動車道西宮北I.C.から約10分 |
| お役立ち情報 | ◎勲章料理人大田忠道がプロデュースする料理でおもてなし致します 勲章料理人 大田 忠道 23歳で有馬グランドホテルの副料理長。 中の坊瑞苑総料理長を経て、 2002年に「四季の彩・旅篭」を開設、大田忠道料理道場を主宰。 98年「ひょうごの匠」に認定。 01年「神戸マイスター」に認定。 04年春「黄綬褒章」受賞。 兵庫県日本調理技能士会会長。 |
奥の細道の地図
奥の細道の詳細をご紹介!
★奥の細道★
くつろいだ気分で美味なる料理を食するのは、極上の贅沢。
山の幸、海の幸、川の幸・・・数多の天地の恵みに、勲章料理人・大田忠道が腕によりをかけた、旬の味を存分にご堪能下さい。
彩りも鮮やかなご献立をご用意して、お待ち申しております。
●全室露天風呂付客室
当館が位置するのは、自然に囲まれた有馬の奥座敷。風景を眺めながら、癒しの湯をお楽しみ頂けるよう、全室に露天風呂を設けました。
桜、新緑、紅葉、雪景色と、四季折々の有馬の美しさとともに、くつろぎの時間をお過ごし下さい。
※露天風呂・和室等の形状はお部屋によって異なっております、客室露天は温泉ではございません。
★露天風呂では金泉が、お座敷風呂では銀泉をお楽しみ頂けます。
玄関前には、足湯もご用意致しております。
当館でのお食事は、お食事処『花鳥風月』でどうぞ。
落ち着いた和の趣の空間で、お料理をごゆっくりご賞味下さい。
【お食事・ご入湯】
夕食 1万5千円~(消費税込み・入湯税別)
【ご宿泊】 期間限定 一泊二日(夕食・朝食)付 2万9千円~(消費税込み 入湯税別)
★旅篭★
【くつろぎの空間】
客室は様々なタイプをご用意致しております。
●和室3人部屋
●大広間7人部屋
●洋室2人部屋
【癒やしの湯】
◎旅篭名物 座敷風呂
旅篭流の、より一層のくつろぎの雰囲気を楽しんで頂けるよう、全てのお風呂が座敷風呂となっております。
他ではあまり見られない旅篭自慢のお風呂をぜひお試し下さい。
●釜風呂
大きな釜にどっぷり浸かれるお風呂です。窓からの眺望と金泉のお湯でゆったりとした時間をお楽しみください。
●大浴場
木の湯船と畳の洗い場で和の雰囲気をお楽しみいただけます。窓からの眺望も絶景!
●内風呂
内風呂も座敷風呂になっており、おちついた雰囲気でゆったり浸かっていただけます。
【ご馳走塾 関所】
全国各地の趣向をこらした関所料理“小鉢料理三十種類”の中からお好きな物をお選び頂けます。
夕食は三コースご用意し、ご予約をお待ちしております。
出張料理やおせち料理のお申し込みも可。
お一人様でも心を込めたおもてなしをさせて頂きます。
どうぞお越し下さい。
●営業時間
ランチ 11:00~14:00
夕食 17:00~21:00
TEL:078-903-2150
全国温泉旅館ナビのおすすめ旅館一覧はこちら。
- 法能温泉 山梨県都留市法能635−1 電話0554-43-2094
- ホリデーインホテル十勝川 北海道河東郡音更町十勝川温泉南16丁目2 電話0155-46-2555
- 旅館湯乃家 福島県福島市飯坂町湯野字湯ノ上18 電話024-542-3333
- 大寿苑 石川県加賀市山代温泉14−27 電話0761-77-0150
- 有馬館 山形県上山市新湯6−5 電話023-672-2511
- 吉野温泉元湯 奈良県吉野郡吉野町大字吉野山902−1 電話0746-32-3061
- 岩見温泉 秋田県秋田市河辺三内字外川原110 電話018-883-2020
- 栂池温泉元湯栂の森荘 長野県北安曇郡小谷村大字千国乙496−1 電話0261-83-3300
今日のお勧め記事 ⇒ 兵庫県 城崎温泉
城崎温泉は、兵庫県豊岡市城崎町にある温泉です。 平安時代から知られている温泉で1300年の歴史を誇っています。 江戸時代には、海内第一泉と呼ばれていて、今もその碑が残っています。 基本的に七湯ある外湯めぐりが主体の温泉です。 その筆頭である一の湯は、江戸時代には新湯(あらゆ)と呼ばれていましたが、医師香川修徳が泉質を絶賛し、海内一(日本一)の意味を込めて一の湯に改名しています。 また、さとの湯は正式名称を豊岡市立城崎温泉交流センターと言い、浴場施設及び研修室が指定管理者制度
当サイトに掲載されている店舗情報、営業時間、などは、記事執筆時の情報です。最新情報はオフィシャルサイトにて確認していただければと思います。


